アングリー・コントロールと理不尽耐性度

京都府 女性 学生

執着してしまう性格の改善

理不尽耐性度が低すぎるとのご指摘でした。
組織社会にも地域社会にも家庭社会にも、理不尽はゴロゴロしているものだと諭されました。
社会では、才能や才能を能力化した人たちは実力世界で生きていて少なく、ほとんどの一般の世界は理不尽を与えてライバルをつぶして出世するパターンがほとんどだと教わりました。
理不尽パワハラは陰湿化をしていて、法的実被害の証明がむつかしいと教えてもらいました。
さらに自分がどのテーマにどのように感作をしてしまうのかにはパターンがありました。
私の場合は、LGBTQの人権の時代になって、自分の男性性を理解して受容する重要性を学びました。
外見にはそこそこ自信がありましたが、男性との関係が友情的で違和感を感じていました。
ソフトウェアをたくさんダウンロードしていただいて、自分の立腹する形式が分かり納得ができました。

理不尽耐性度を高める努力中です。
アングリー・コントロールをかんばります。
ありがとうございました。